「私のお婆さんからのきものなんでが…」
きものは、世代を渡って着ることができる日本の伝統衣装ですね。
お宮参りから七五三や成人式等、様々な場面で受け継がれたきものをお召しになっていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。
今回のきものは
「着用した時に目についてしまう衿部分が黄ばんでしまっているので、どうにかなりませんか?」
というご相談です。
これで気持ちよく着ていただけます。
お困りのことがありましたら、信越長染会のお店にご相談ください。
これで気持ち良く着ていただけます。
お困りのことがありましたら、お気軽に信越長染会のお店にご相談ください。
投稿者プロフィール

- 長野県の山の中にある当店ですが、北は北海道から南は沖縄県、もちろん東京や大阪からもシミ抜きの依頼を受けています。汗で脱色したルイジボレリのネクタイ、赤ワインをこぼしてしまったD&Gの麻のジャケット、カビてしまったかけがえのない横断幕等々。帽子やキャップのエキスパートリメイクの対応は、累計で100点を超えてお客さまに喜んでいただいています。
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